※OSXv 10.7は現在未対応です。詳しくはこちら
音声入力レベルも、オートアジャスト。 DJや音響スタッフがコントロールする低音域をマイクやライン入力から解析し、ビートをリアルタイムにビジュアルに反映することで、通常の音声同期とは比べ物にならないほどの「音と映像のシンクロナイズ」が可能になります。入力レベルは自動調整なので面倒な設定はなく、簡単に使用できます。 手動での高度な設定やBPMタップによる同期も可能です。 ライン入力か内臓マイクさえあればOK。
クリック強弱で操作、ワンタッチ簡単切替。 音に反応するABロール・フラッシュ・マルチ・ミラーグロー・ブラーなど100種類以上内臓。クリック強弱によって、エフェクト補間が可能です。
ブレイクで威力を発揮、ドラッグパッド。 フィードバックやトランスフォーム、ブラーズームなど18個のパッドでブレイクを盛り上げます。
素材意が入っているフォルダを選択するだけで、音を解析して自動的にエフェクト切り替え、素材をミックスしオートVJが可能な機能。ジェネレータとしても使用可能です。
4点でプロジェクターの斜め投影時の湾曲やレベルをソフトウェア上から補正。また、ワンクリックでセーフフレーム、カラーバー、ブラック、映像出力を切り替えられます。さらに、セカンドモニター出力の解像度の切り替え(VGA/ハーフサイズ)も可能。
マウスで自由自在にコントロール可能なエフェクト。2ページ18個のパッドでブレイクでフィードバックをかけたり、フラッシュをかけることができます。非常に高速なブラー処理が可能です。
カラーパレットをドラックすることでカラーコレクションが可能です。CH1CH2の再生方法やスクラッチ、逆再生をはじめ、BPMタップとシンクさせることも可能です。
MP3やWAVなどの音源を再生可能。ムービー再生時の音声のON・OFFも切り替えることができます。また、フラッシュベースのテキストレイヤーも装備。リアルタイムにDJの名前を表示したり、スタッフロールを表示することができます
素材表示と同じく、押す長さに応じて、エフェクトをコントロール可能です。また、高性能音声解析の設定も行います。BPMタップへ切り替えることも可能です。
SPIN マウスで画面に、回転及びスケールをかけ ます。フィードバックMIX 率は、80 %で す。
SPIN TRACE 軌跡を残しながら、マウスで画面に回転及 びスケールをかけます。
BLUR マウスを動かした方向へ、ブラーをかけ ます。
MOVE マウスを動かした方向へ、ストレッチ及び スケールをかけます。フィードバックMI X 率は、100 %です。
MOVE TRACE 軌跡を残しながら、マウスを動かした方向 へ、ストレッチ及びスケールをかけます。
MOVE 50% マウスを動かした方向へ、ストレッチ及 びスケールをかけます。フィードバック MIX 率は、50 %です。
ZOOM 縦ドラッグで縦ストレッチ、横ドラッグで 横ストレッチ、斜めドラッグでズームしま す。フィードバックMIX 率は、100 %です。
ZOOM FLASH グロー効果をかけながら、縦ドラッグで縦 ストレッチ、横ドラッグで横ストレッチ、 斜めドラッグでズームします。
ZOOM FLASH 点滅しながら、縦ドラッグで縦ストレッ チ、横ドラッグで横ストレッチ、斜めド ラッグでズームします。
MIRROR GLOW マウスで画面を回転し、上下左右にミラー をかけ、軌跡を残しながら、万華鏡のよう な効果をかけます。
MIRROR マウスで画面を回転し、上下左右にミラー をかけ、万華鏡のような効果をかけます。
MIRROR WARP マウスで画面を回転し、上下左右にミラー をかけ、ワープするような効果をかけます 。ドラッグ距離がズームに影響します。
MIRROR MOVE 上下左右にミラーをかけ、軌跡を残しなが ら、万華鏡のような効果をかけます。
WARP 1 マウスで回転しながら、ワープするような 効果をかけます。ドラッグ距離がズームに 影響します。
WARP 2 マウスで回転しながら、ワープするような 効果をかけます。ドラッグ距離がズームに 影響します。(※WARP 1 より、渦が大き い)
ZOOM BLUR 強力なフィードバック効果をかけながら、 縦ドラッグで縦ストレッチ、横ドラッグで 横ストレッチ、斜めドラッグでズームします。
POWER GLOW より強力なグロー効果をかけながら、縦ド ラッグで縦ストレッチ、横ドラッグで横ス トレッチ、斜めドラッグでズームします。
ZOOM FLASH 点滅しながら、縦ドラッグで縦ストレッチ 、横ドラッグで横ストレッチ、斜めドラッ グでズームします。
縦方向にストレッチします。
音声レベルで縦方向にストレッチします。
横方向にストレッチします。
音声レベルで横方向にストレッチします。
ズームします。
音声レベルでズームします。
全体にグローをかけます。
音声レベルでグローをかけます。
高速で点滅します。
音声レベルで点滅します。
エフェクトをかけません。
音声レベルでレイヤー1 をフェードします。
デモムービー - 製品版使用 実際のクラブイベントでのプレイ映像。環境は、Pentium3 800MHzのノートパソコンでWindows XP。音声入力には内臓マイクを使用。オートVJと手動VJ両方を使用しています。
OneDotZeroNippon LIVE - 2005年10月 - 製品版使用 世界的な映像フェスティバルのジャパンツアーでのライブで 、製品版「DesignPad」が使用されました。モーショングラフィックファンや各映像業界関係者も納得するクオリティーで安定したパフォーマンスが行えることが実績として証明されました。 (ムービー準備中)
CafeMeets Shibuya 製品版使用 アートイベント「CafeMeets」では、完全なオートVJ機能により、少しの静止画と簡単な準備で、音に反応するインスタレーション的なビジュアルとしてハイクオリティーな演出を行いました。イベントでは、D-FUSE、GLAMOOVE、他をフィーチャー。
SuperDelux TokyoDesignersBlock2004-製品版使用 六本木「SuperDelux」 で行なわれたイベントでオートVJ機能を使い4台のPowerBookG4から別々の映像を50インチプラズマへ出力する実験を行ないました。
Artless LIVE Gallery ROCKET ギャラリーROCKETでのレセプションパーティのライブで「DesignPad」(※開発中)を使用して、音に反応するバックビジュアルを実験的に出力しました。
DISEL U MUSIC - 2005年7月 - 製品版使用 Club AGEHAに約4000人を動員した、大箱イベントDISEL U MUSICのメインフロアで製品版「DesignPad」が使用されVJパフォーマンスが行われました。 巨大なフロアに並ぶスピーカーシステムの音を内臓マイクから解析、見事に音と映像のシンクロナイズを成功させ高い評価を得ました。 (ムービー準備中)
World VJ All Stars LONDON UNITEDDESIGNプロデュースによりAddictiveTVやRunWrake、Lost in spaceなど総勢16アーティストが集いロンドンで開催されたスペシャルVJイベントの映像です。 「DesignPad」はロンドン「オーディオヴィジュアル」シーンで生まれた数々機能を搭載しています。
One Dot Zero / B&B Italia TokyoDesignersWeek2003 「DesignPad」の開発版を使用したイベント。OneDotZeroでは招待VJとして、ライト・サージョンズと共にプレイを行なった。そして3年間の開発期間を経て現在の形に進化を遂げた。 B&Bのエキシビションでも開発中の物を使用、数社から問い合わせがあるほどの大反響でした。
CountDown Event Tokyo Big Site クラブイベントとしては、日本最大級の3万人規模のイベント。「DesignPad」の開発を行なっている「gooddy*」は、前身となるVJソフト「SUBLIMITIE」を使い石野卓球のDJにあわせVJプレイを行ないました。
intel社製CPUを搭載したmacの初期モデルにて、体験版のインストールが行えないという報告が2件御座いました。 弊社で検証を行ったmacbook(2GHz intel Core Duo,Mac OS X 10.5.1)では、エラーは確認できておりませんので、原因は現在調査中となっております。 ※intelmacへwindowsをインストールした場合の動作検証は行っておりません。 ※intel社製CPUを搭載したmacは、動作している場合でもサポートの対象外となります。 ※製品の特性上、ご購入後のキャンセルが行えませんので体験版にて十分に動作をご確認頂けるようお願いいたします。
WINDOWS版とMAC版は、別ライセンスとなりますので、各OSに対応した認証コードを発行していたく必要が御座います。 (OSの選択は、商品ご購入時に行うことが出来ます。) ※体験版の認証コードは、WINDOWS版とMAC版共にご利用可能です。
新しいパソコンへ移行する際は、現在のパソコンから本ソフトウェアをアンインストールしていただき、新しいパソコンへ新たにインストールすることでご利用いたけます。 ※ライセンスの詳細に関しては、エンドユーザ使用許諾ライセンス契約をご確認頂きますようお願い致します。 【使用範囲】 ・本ソフトウェアは、1台のコンピュータにインストールされた1種類のOS上のみにインストールすることが出来ます。 ・本ソフトウェアのバックアップ用に複製を1つ作成することができます。ただし、ユーザ様のバックアップ用の複製がいかなるコンピュータ上にもインストールあるいは使用されないことを条件とします。 ・本ソフトウェアの使用は、本契約条項に同意されたユーザ様に限られます。 (エンドユーザ使用許諾ライセンス契約 より) ※WINDOWS版とMAC版は、別ライセンスとなりますので、各OSに対応した認証コードを発行していたく必要が御座います。 (OSの選択は、商品ご購入時に行うことが出来ます。) ※本ソフトは日本語以外のOSには対応しておりません。 ※本ソフトはWindows vistaには対応しておりません。 ※グラフィックカードやその他ハードウェアの影響によりご利用いただけない場合が御座います。 ※稀にウイルス対策ソフトの影響により、正しくレジストレーションが行われないケースが御座います。その場合、ウイルス対策ソフトを一度停止させて、インストールを行うことで解消される場合が御座います。
本製品は、直接DVDへの出力には対応しておりません。 パフォーマンスのDVD化につきましては、以下の方法が考えられます。 1.VGA出力を使用し、市販のDVDデッキにて録画する。 2.VGA出力を使用し、DVカメラやHDDレコーダーなどに出力後、市販のDVD作成ソフトへ取り込む。 3.VGA出力を使用し、キャプチャーソフトにて録画し、市販のDVD作成ソフトへ取り込む。 (※弊社が動作を保証するものではありません) ※ご注意 これらの項目は、サポート対象外となっております。 大変申し訳御座いませんが、これらの項目の詳細に関するご質問は、ご返答出来かねますのであらかじめご了承下さい。
パフォーマンスのレコード・編集及びサムネール配置データは、独自形式DPPファイルとして保存することができます。 Quick timeやAVI等でのムービー書き出しは、未対応となっております。
1.「sample.fla」のソースをカスタムし、SWFへ書き出し。 2.アプリケーションのインストールフォルダにある「Flash」フォルダ内の「Text」フォルダへコピーします。 3.アプリケーションを起動し、動作を確認します。 ※ご注意 こちらは、一定以上のアクションスクリプト技術を必要としますので、恐れ入りますがサポート対象外の項目となっております。 技術的なご質問に関しては、ご返答出来ない場合が御座いますので、あらかじめご了承下さい。
申し訳御座いませんが、当製品は Windows Vistaには対応致しておりません。 対応処置(アップデートパッチ等)の公開がある場合には、メールニュース等にて随時ご連絡いたします。
お手数お掛けいたしますが、ご購入時に登録された「氏名」「メールアドレス」および「受注コード」をご記入の上、designpad@uniteddesign.orgまで以下の情報をお送り頂けますようお願いいたします。 1.エラーが発生する環境について 最近及び最後にインストールまたはアップデートしたソフトウェアやハードウェア及び関連する項目があれば合わせてお送り下さい。 ※出来る限り詳細にご報告頂けますようお願いいたします。 2.エラー画面のスクリーンショット 撮りたい画面が表示された状態で以下の操作を行います。 WINDOWSの場合 ↓キーボードの「Print Screen」キーを押下します。 ↓「スタート」メニューから、「プログラム」→「アクセサリ」と選択して「ペイント」を起動します。 ↓ペイントが起動したら、「編集」メニューから「貼り付け(P) Ctrl+V」を選択して貼り付けます。 画像を保存し、メールに添付します。 Macの場合 コマンド+Shift+3キーを同時におすと、デスクトップに画像として保存されます。 画像をメールに添付します。 3.OSの種類、パソコンの種類、メモリ、HDD、グラフィックカードなどの付属品・増設品の情報 本ソフトをご利用になるパソコンをお買い求めになった電気店等、または、製造メーカーへご確認下さい。 ※出来る限り詳細にご報告頂けますようお願いいたします。 ※技術的な問題の検証には、しばらく時間を要することも予想されますが、対処方法が判明した場合、随時ご連絡致します。
日本語以外のOSでは、ご利用いただけません。 ※動作している場合でも、サポートの対象外となります。
●Mac版(書類を開くアプリケーションがない等のエラー) プリインストールされているOSやパソコンの型番により、別途汎用のダウンロードソフトまたは、解凍ソフトのインストールが必要な場合がございます。 ダウンロードソフトの例:http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/mac/net/www/download/ 解凍ソフトの例:http://www.act2.com/download/freeware/stuffitexp902.php ●プログラムファイルの破損の場合 ・登録時のメールに記載されたダウンロードURLから、再度ダウンロードを行い、再インストールを行うことで問題が解決される可能性があります。 ●インストール時にエラーが起こる場合 ・稀にウイルス対策ソフトの影響により、正しくレジストレーションが行われないケースが御座います。その場合、ウイルス対策ソフトを一度停止させて、再度インストールを行うことで解消される場合が御座います。 ※上記の対処方法を行うことで発生した如何なる損害についても一切の責任を負うことはできません。対処の実行はお客様ご自身の判断で行うようお願いいたします。
サーバーが混雑している場合は、繋がり難くなることがありますので、しばらくたってから再度アクセスして頂けますようお願いいたします。 稀にアドレスの最初を「https:// 」から「http://」へご変更いただくことで解決される場合が御座います。 また、一部のメーラーではパイパーリンクをクリック時に「】」等がアドレスに含まれエラーを起こすことがありますので、ブラウザのアドレスバーが正しいかご確認ください。(※コピー&ペーストでご覧頂くことで解消されることがあります。)
デュアルVGA出力対応のグラフィックボードをお使いいただくことで可能となります。 システム環境設定のディスプレイでデュアルディスプレイ設定を行います。 ※ミラーリング設定を使用すると、操作画面を出力することが出来ます。 詳しくは、操作マニュアル.pdfの11ページ「S T E P 8 プロジェクタ・モニターに出力する」 にてご確認頂けます。 ※インストール先フォルダ内の「操作マニュアル.pdf」をご利用いただけます。
製品版・体験版ともに、インストール先フォルダ内の「操作マニュアル.pdf」をご利用いただけます。 Windows版…スタート>全てのプログラム>DesignPad>操作マニュアル.pdf Mac版…デフォルトのインストールフォルダ(例:「HD : アプリケーション : DesignPad」)
エフェクトや複数ムービーの合成を使用しない場合は、QuickTime形式のフォトJPEG圧縮やH.264圧縮を使用することで、パフォーマンスよりも画質を優先することが出来ます。 また、シネパック圧縮を使用することで画質よりもパフォーマンスを優先することが出来ます。 ※一部の高圧縮なコーディック(sorenson等)やDivX、MPEG2などのサードパーティ製のコーディックを使用したムービーファイルを再生した場合、再生パフォーマンスが低下することがあります。
当商品につきましては、HP内のダウンロード販売のみのお取り扱いとなっております。
本製品に関するお問い合わせ・サポートは、電子メールのみのお取り扱いとなります。 お問合せ先 [ designpad@uniteddesign.org ]
MacOS X 10.2.6以降(10.3以上推奨) ※Mac OS 9以前のクラシック環境は、動作可能でもサポート対象外です。 ※Mac OS 10.7以降は、非対応です。動作可能でもサポート対象外です。 ※一部動作しないバージョンが御座います。体験版にて十分に動作をご確認頂けますようお願いいたします。
Windows 2000, XP 日本語版 ※上記以前のOS(98,me,他)は、動作可能な場合でもサポート対象外です。 ※Vista以降は、非対応です。動作可能でもサポート対象外です。
メールアドレス、CD-ROMドライブ又は、インターネット環境(インストール時)